スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑
PROMISE
2006 / 02 / 26 ( Sun )
少し前に、地元のお祭りに行きました。お祭りって久々に行ったんですけど、凄いですね!りんご飴にいちごみるく味とかあるんですよ。チョコバナナもカラフルなパンダとかわんことかペンギンの姿をしていてかわいいのです♪目一杯食べました!
お祭りの後で『PROMISE』を観ました!全てを手に入れるかわりに真実の愛を手に入れられない女性と、彼女の愛を得ようとする男達。国取合戦をベースにラブストーリーが繰り広げられるのかと思いきや、あたしの苦手なラブストーリーだけ★
しかも、昔の中国の貧しさとか国民性とか思想とか、とにかくわかりにくくてピンとこないんですよね。苦笑したくなる不思議なシーンもいっぱいだし。
しかも、真実の愛を求めるのがテーマっぽいのに、どれがどの様に真実なのやら。どういう形であっても、そんなの本人がその時幸せだったんだから真実になるんじゃないのって思います。まぁ、その線引きは本人にしかわからないことだから仕方ないのかな★

PROMISE <無極>
PROMISE <無極>
真田広之 (2006/08/04)
ワーナー・ホーム・ビデオ

この商品の詳細を見る


「きたろう映画日記」へ
スポンサーサイト

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

22 : 49 : 37 | 映画(外国) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
スタンドアップ
2006 / 02 / 13 ( Mon )
元々手荒れが酷い方なんですけど、最近更に酷くなってて、ぱくっと割れて血が滲むほど!病院で看てもらった方がいいんでしょうかねぇ★
先々週かな、『スタンドアップ』を観ました!
鉱山で働く女性が、自分達が受けたセクハラに対して損害を求め、世界で初めて認められた実話を映画化した作品です。
今ではセクハラ訴訟は多いし、例外もありますが女性の社会的地位もほぼ確立されています。しかし、男女差別の強い時代にみんなが泣き寝入りをしている中で、女性の立場を得るために戦うのは、とても勇気のいることだと思います。
あたしがこうやって毎日仕事ができるのも、彼女達の強い意志のお陰なんだろうなぁ。そう考えると、恵まれた時代・環境に置かれているのに、ブーブー言ってちゃいけないいけない、と反省★
仕事でも何でも、もっと自分のしていることを誇れるような人生を送りたいと思います。
それにしても、シャーリーズ・セロンは相変わらず綺麗!『ノイズ』『サイダーハウス・ルール』からのファンですが、結構作品選びが上手ですよね。これからも活躍していって欲しいです(*^_^*)

スタンドアップ 特別版
スタンドアップ 特別版
シャーリーズ・セロン (2006/06/02)
ワーナー・ホーム・ビデオ

この商品の詳細を見る


「きたろう映画日記」へ

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

22 : 46 : 58 | 映画(外国) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
レジェンド・オブ・ゾロ
2006 / 02 / 13 ( Mon )
先週の月曜日に雪が降ると言われていたので、その前に帰ろうと思い、19時くらいに仕事を終わらせたんです。でもその時はまだ降ってないし、久々にこんなに早く終わったのにそのまま帰ったらもったいないと思い、『レジェンド・オブ・ゾロ』を観てきました!
『マスク・オブ・ゾロ』の続編で、主役夫婦は前作から続いて濃厚セクシーなお二人。
典型的娯楽アクション。随所に小ネタがおりこまれてて、なかなか飽きずに観られました。
子役のアドリアンくんがカワイイのなんのって!テンポ良く駆け回って、いい味出してて、しかもアクションもできちゃうなんて、この子本当に凄い!そして、ゾロの愛馬トルネードがこれまた面白カワイイのです♪
続編の割にはいい出来だと思いますが、これ以上は続けない方が無難かな~(^_^;)



「きたろう映画日記」へ

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

22 : 45 : 54 | 映画(外国) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
博士の愛した数式
2006 / 02 / 06 ( Mon )
この間一緒に滑りに行った友達が、道具を揃えたいけど年1回くらいしか行かないからどうしようかなぁ、なんて言ってたんです。これ要らなくて邪魔だよどうしよう、ってのがあったら、あげて下さい。身長165センチ、足のサイズ26センチです!
話は変わって、先月末に『博士の愛した数式』を観ました!
登場人物たちが少しずつ心を通わせる様が、冬から春へと明るく暖かい季節へ変わりゆく映像によって表現されています。全体的に穏やかに流れていくので、温かく癒された気分になります。
ですが、穏やか過ぎていささか平坦過ぎる傾向がある気がしました。ポイントとなる筈の80分が曖昧で、切り替わる場面が殆どないことにちょっと不満★
でも、上映終了後に、会場にほんわかした幸せな空気が漂っている様でした(*^_^*)

博士の愛した数式
博士の愛した数式
寺尾聰 (2006/07/07)
角川エンタテインメント

この商品の詳細を見る


「きたろう映画日記」へ

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

22 : 44 : 05 | 映画(日本) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。